テーマ:ニュース

小沢一郎妻からの「離縁状」(週刊文春6月21日号)

 まだ強い余震がある中、お変わりございませんか。  この度の大震災ではさぞご苦労があったと思います。ご家族・ご親類はご無事でいらっしゃったでしょうか。何のお手伝いもできず申し訳ありません。被害の余りの大きさに胸がつぶれる思いです。長年お世話になった方々のご不幸を知り、何もできない自分を情けなく思っています。  このような未曾有の大災…
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ロックフェラー財団トップは、原爆投下を批判した

米ロックフェラー財団会長 原爆投下直後、悔悟の手紙 広島と長崎に原爆が落とされて間もない1945(昭和20)年8月末、世界で最も影響力のある慈善事業団体とされる米ロックフェラー財団の会長で、国際連盟創設期に事務次長を務めたレイモンド・フォスディックが送った原爆投下を批判する手紙が見つかった。米国内で投下を正当化する論調が圧倒的な…
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タキイ種苗の農学校

<はたらく>「担い手」育成 厳格な農学校 無料の全寮制、タキイ種苗が運営 2011年10月14日(中日新聞)  授業料も寮費も無料だが、実習は過酷で規律も厳しい-。滋賀県湖南市にある農業学校が注目されている。後継者不足が続く一方、地に足を着け、労働実感の得られる仕事として関心を抱く人も増えている農業。土と向き合い、仲間と過…
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辻元衆議院議員の語る菅政権

    「2世でも金持ちでもない菅さんが首相になり、政治の質が少し変わった」と言う     辻元清美・首相補佐官=衆院第2議員会館で、岩下幸一郎撮影 ザ・特集:「菅首相」なぜコケたか 同じ「市民運動出身」辻元衆院議員が語る  粘りに粘ったが、ついに俵を割って官邸を去る菅直人首相(64)。批判のしどころは多々あるに…
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野中広務が語った機密費という悪しき習慣

野中広務氏「官房機密費、毎月5千万~7千万円使った」 小渕内閣で1998年から99年にかけて官房長官を務めた野中広務氏が30日、当時の官房機密費の取り扱いについて、「毎月5千万~7千万円くらいは使っていた」と暴露した。首相の部屋に月1千万円、野党工作などのため自民党の国会対策委員長に月500万円、参院幹事長にも月500万円程度を渡…
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もうすぐ100歳、まど・みちおさんという生き方

まど・みちおさん:白寿の現役詩人 衰え知らない活力  間もなく100歳を迎える詩人、まど・みちおさん。アルツハイマー病と診断され入院中だが、11月には新作詩集「のぼりくだりの……」(理論社)を刊行、抽象画にも取り組む。白寿の現役詩人を訪ね、衰えを知らないエネルギーの源に触れた。【聞き手・木村葉子】  ◇家族にほほ笑み忘れずに …
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