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ママはいつまでも愛している 赤ちゃんかばいがれきの下敷き 携帯電話に“遺書” 中国・四川大地震 http://news.goo.ne.jp/article/nishinippon/world/20080520_evn_007-nnp.html 【北京20日椛島滋】「ママはいつまでもあなたを愛している」。中国・四川大地震で、救出された男の赤ちゃんを抱きかかえるように死んでいた母親が、携帯電話に愛するわが子へ最後のメッセージを残していたことが、中国国内で感動を呼んでいる。20日までに国営新華社通信やラジオ局の中国国際放送局が伝えた。 壊滅的な被害を受けた四川省綿陽市北川県で、地震発生翌日の13日昼、救助隊員が廃虚の下から、四つんばいの状態で天井の下敷きになっていた女性の遺体を発見。隊員は探知棒で他の被災者を捜したが反応はなかった。しかし、救助隊長が女性の身体の下を手で探ったところ、赤ちゃんを発見。「急げ、生きているぞ」と大声で叫んだ。 赤ちゃんは生後3、4カ月。黄色い花模様が入った毛布にくるまれ、母親が必死にわが子を守ったため、けがひとつなかった。 駆けつけた医者が赤ちゃんの身体検査をしようとした際、毛布の中から携帯電話を発見。母親が息を引き取る前に残したメールには「私のかわいい子よ。もしあなたが生きられるなら、ママを忘れないで。ママはいつまでもあなたを愛しているのよ」と書かれていた。 この携帯電話は救助隊員に次々と回され、皆、あふれる涙を抑えきれなかった、という。 =2008/05/20付 西日本新聞夕刊= おばさんも、泣いた・・・( ノД`) |
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コメントを拒否するブロガーたち
「領土問題と教育」について 双方の主張に食いちがいがあるから外交問題になり、紛争になる。双方の言い分を書いておかなければ、民主主義国家の歴史教科書にはならない。そのうえで、日本の立場を書いておかなければ日本の教科書にはならない。民主主義国家・日本の教科書はそうあるべきだ。隣国の独裁国家の国定教科書をコピーしていては、日本の教科書としては、不適当だということでしょうか。 相手側の主張におもねり、祖国の立場を悪意をもってねじ曲げる習慣が、戦後民主主義を成立させてきた。その影響が、教育にも... ...続きを見る |
罵愚と話そう「日本からの発言」 2008/07/15 05:58 |
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