花美月三文日記

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help リーダーに追加 RSS 原子力関連業界、人材確保へ懸命 イメージ悪化で専攻の学生激減

<<   作成日時 : 2008/01/07 13:30   >>

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つまり、原発に将来性がないということを、多くの若者は気がついているってことだ。
原子力はエコなんていってるけど、本当は常に大いなる環境破壊と隣りあわせの危険があるって、みんなとっくにわかってるよ。
「原子力立国」を宣言する自民党はやはり化石だ、政権交代して、今すぐは無理でも、いずれなくす方向に持っていかねばね。

原子力関連業界、人材確保へ懸命 イメージ悪化で専攻の学生激減
http://news.goo.ne.jp/article/hokkaido/region/200801055981-hokkaido.html




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コメント(2件)

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 専攻の学生がへるというのはやはり心配です。むしろふえてほしい。柏崎など廃棄処分する場合の安全措置、廃棄放射能物質処理、核軍縮をする際の技術指導、そういったことに指導的役割を果たすことが、これからは大事です。政府が先導しなければなりませんね。
ましま
2008/01/20 09:43
ましまさま、お久しぶりでございます。
人材の劣化は、そのまま原子力産業の劣化になりますから、きわめて危険。またおっしゃるようなその後の処理作業の指導的人材も確保できなくなるとなると、大変困った問題でもありますね。
しかし、親の立場ですと、子どもがそちらに行きたいなんて言い出したら、まず反対したくなります。万が一の事故においては、まず現場の人間に被害がありますからね。(@_@;)
花美月
2008/01/21 00:42

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